公益財団法人 高知県文教協会のあゆみ 年表

1948年(設立)~| 1950年~ | 1960年~ | 1970年~ | 1980年~ | 1990年~ | 2000年~ | 2010年~

1948年(設立) ~1949年

和暦(西暦) 理事長 : 常務理事
事    項           
昭23(1948) 坂本 重寿 : 橋詰 延寿
・4月10日
発会式〔会場…高知商工会議所別館〕
同日付を以て高知県知事より財団法人として許可され、4月26日登記完了。
・5月1日
昭和21年10月1日に高知県教育会維持財団と高知新聞社の共同出資(資本金19万円)で設立していた「高知印刷有限会社」を資本金100万円に改め、新しく「高知印刷株式会社」として発足させる。
・8月6日
高知市帯屋町94番地に新事務所を建築し、仮事務所(高知市丸の内高知会館)より移転する。同時に高知県恩給受給者連盟(昭25より「高知県退職公務員連盟」)、土佐奨学会(昭33より「土佐育英協会」)も、協会と共に事務所を移転する。
昭24(1949) 坂本 重寿 : 橋詰 延寿
・12月
高知県実業教育振興会(昭和32年4月、「高知県産業教育振興会」と名称変更)が文教協会内に事務所を置き純民間団体として再出発する。

 

1950年~1959年

和暦(西暦) 理事長 : 常務理事
事    項           
昭25(1950) 坂本 重寿 : 橋詰 延寿
・3月
文教協会事務所と同敷地内の西北隅の空地に木造2階建の貸事務所「文教会館」を新築する。
・4月 :文教会館1階に文教図書部を新設する。
昭26(1951) 坂本 重寿 : 橋詰 延寿
・8月
高知青年師範同窓会・高知県退職公務員連盟・高知県実業教育振興会の協力を得て、事務所と同敷地内の南側に木造スレート葺2階建の「高知会館」を新築し、本協会と前記3団体が共同で事務所に使用する。
昭27(1952) 坂本 重寿 : 橋詰 延寿、西川 広吉
 
昭28(1953) 坂本 重寿 : 橋詰 延寿、西川 広吉
・12月
高知電気通信部より高知電話局の拡張用地として本協会所有の土地(高知市帯屋町94番地)の譲渡方について交渉を受ける。
昭29(1954) 坂本 重寿 : 橋詰 延寿、西川 広吉
・12月29日
前記土地建物と高知電気通信部所有の高知市本町154番地の土地建物の交換を契約する。
昭30(1955) 坂本 重寿 : 橋詰 延寿、西川 広吉
・1月
高知印刷株式会社の移転用地として買収していた土地建物(高知市本町243番地)を東京生命保険会社に売却する。
・3月 :文教図書部を閉鎖する。
・6月
文教会館・高知会館の貸室借受人11件、貸地借受人1件の立ち退きが、難航の末、相当の立退料を提供して完了する。
・6月29日
高知市本町154番地の高知電気通信部跡の建物を「文教会館」と呼称することとし、事務所を移転する。同時に前記3団体の事務所も移転する。
・7月2日:上の土地建物の保存登記を完了する。
・12月
高知県学校生活協同組合と提携して高知県学用品株式会社(社長坂本重寿、副社長高橋伊佐馬資本金100万円〔等分出資〕)を設立し、文教会館南側の建物を使用して、翌年1月より営業を開始した。
昭31(1956) 坂本 重寿 : 橋詰 延寿、西川 広吉
・4月 :文教文化部が発足する。
・4月24日
出版文化の向上を図り、ひいては本県の文化振興に寄与することを目的として「高知県出版文化賞」を授与することを決定する。
昭32(1957) 坂本 重寿 : 橋詰 延寿、西川 広吉
・1月27日
第1回出版文化賞授賞式を行い、『高知県の農業』他五編に授与された。
・この年度より本県の産業教育振興のため、科学技術教育視察者を選抜して視察に派遣することとなった。また、研究助成金も出すこととなる。 
昭33(1958) 坂本 重寿 : 橋詰 延寿、西川 広吉

・財団法人土佐育英協会が発足する(土佐協会、高知協会、土佐奨学会が合併)

 

昭34(1959) 坂本 重寿 : 橋詰 延寿、西川 広吉

・この年度より高知予備校の経営を始める。

 

 

1960~1969

和暦(西暦) 理事長 : 常務理事
事    項            
昭35(1960) 坂本 重寿 : 橋詰 延寿、西川 広吉
・1月 :住友生命と土地建物を交換する。
・2月7日:土佐○会が発足する。
・高知県学用品KKが本町1丁目41番地から帯屋町104番地に移転する。
昭36(1961) 坂本 重寿 : 橋詰 延寿、西川 広吉
・1月27日
大豊村(字エビス荒)の植林地を買収する。(約1.4ha、価格115万円)
昭37(1962) 坂本 重寿 : 橋詰 延寿、西川 広吉
・2月16日
大豊植林地に隣接する植林を買収する。(約0.8ha、価格75万円)
・3月 
1月~2月の雪害のため大豊植林地の植林約4千本が枯死、これを補植する。
・この年度より出版部に出版相談部を置く。
昭38(1963) 坂本 重寿 : 橋詰 延寿、西川 広吉
・6月 
本協会は他の各種団体とともに高知県日の丸会を結成する。
昭39(1964) 坂本 重寿 : 橋詰 延寿、西川 広吉
・6月2日
大豊村の植林地に隣接する植林を買収する(約0.4ha、価格5万5千円)。
植林地が合わせて約2.6haとなる。
昭40(1965) 坂本 重寿 : 橋詰 延寿、西川 広吉
・8月 :『文教協会15年のあゆみ』を刊行する。
・9月30日
高知市稲荷町48番地の土地建物を高知印刷株式会社に貸与する。
・高知県学用品株式会社が解散する
昭41(1966) 坂本 重寿 : 橋詰 延寿、西川 広吉
・9月17日
新高知県文教会館が完成し、事務所を移転し、同18日落成式を行う。(鉄筋6階建、総工費約7億5千万円)
・10月19日
「財団法人高知県文教会館」が発足し、初代理事長に坂本重寿文教協会理事長が就任する。
・宿泊部開設
昭42(1967) 坂本 重寿 : 橋詰 延寿、西川 広吉 
・2月 :「椋庵文学賞基金規定」を設立、椋庵文学賞第1回選考は該当なし
昭43(1968) 坂本 重寿 : 橋詰 延寿、西川 広吉
・10月19日
坂本理事長が病気のため退任し、西川常務理事が理事長に就任する。
昭44(1969) 西川 広吉 : 橋詰 延寿、大久保松次郎 
 

 

1970年~1979年

和暦(西暦) 理事長 : 常務理事
事    項            
昭45(1970) 西川 広吉 : 橋詰 延寿、大久保松次郎
・財団法人椋庵文学賞財団(椋庵文学賞基金規定は廃止)が設立され、本協会にその事務が委託される。
昭46(1971) 西川 広吉 : 橋詰 延寿、大久保松次郎
・4月1日:青年研修所「開成館」を開設する。
昭47(1972) 西川 広吉 : 橋詰 延寿、大久保松次郎
・4月4日:前理事長坂本重寿先生の頌徳碑を文教会館前に建立する。
・7月3日
前理事長坂本重寿先生ご逝去。7月5日、文教協会葬を高知市中教院にて執り行う。
・10月25日
西川理事長が病気のため辞任し、甲藤義治理事が新理事長に就任する。
昭48(1973) 甲藤 義治 : 橋詰 延寿、大久保松次郎
・12月8日:「坂本教育文化賞」が設定され、第1回授賞式を行う。
昭49(1974) 甲藤 義治 : 橋詰 延寿、大久保松次郎
 
昭50(1975) 甲藤 義治 : 橋詰 延寿、大久保松次郎
・3月 :高知予備校を閉校する。
・4月18日
甲藤理事長辞任に伴い、後任理事長に大久保常務理事を選出す。
・本年度より「優良青年団体賞」を設定し、昭和51年1月10日、第1回授賞式を行う。
昭51(1976) 大久保松次郎 : 橋詰 延寿、楠目 高行
・12月17日:常務理事に田中一郎理事が選出され就任する。
昭52(1977) 大久保松次郎 : 橋詰 延寿、田中 一郎
・この年度より県立青少年の家「図南荘」の管理運営が委託される。
昭53(1978) 大久保松次郎 : 田中 一郎、西本 澄雄
・6月26日:「高知県文教振興会」が設立される。
昭54(1979) 大久保松次郎 : 田中 一郎、西本 澄雄
 

 

1980年~1989年

和暦(西暦) 理事長 : 常務理事
事    項           
昭55(1980) 森澤 栄晴 : 田中 一郎、西本 澄雄
・この年度より教員の県外研修補助費及び校長会への研修補助費を出すようになる。
・この年度より父兄教育講座を開設する。(昭和31よりの文化部の活動の分化したもの)
昭56(1981) 森澤 栄晴 : 田中 一郎、西本 澄雄
・3月に竣工した県立「芸西天文学習館」の管理運営委託事業を始める。
・10月:青年研修所「開成館」を県に寄贈する。
・11月:新しく「寺田寅彦記念賞」を設定することを決める。
昭57(1982) 森澤 栄晴 : 田中 一郎、西本 澄雄
・2月13日
第1回寺田寅彦記念賞授賞式が、第26回出版文化賞授賞式と共に行われる。
・10月18日:常務理事に依光賢一郎理事が選出され就任する。
・この年度より高知市「旧山内家下屋敷長屋展示館」の管理委託事業を始める。
昭58(1983) 森澤 栄晴 : 西本 澄雄、依光賢一郎
・4月27日
森澤理事長が辞任し、後任理事長に西本常務理事が選出され、5月より就任する。同時に、常務理事は当分の間1名とすることとなる。
昭59(1984) 西本 澄雄 : 依光賢一郎
・7月20日:機関誌「文教高知」を創刊する。
昭60(1985) 西本 澄雄 : 依光賢一郎
・この年度より高知市「寺田寅彦記念館」の管理委託事業を始める。
・土佐○会の事務所が他に移転する。
昭61(1986) 西本 澄雄 : 依光賢一郎
 
昭62(1987) 西本 澄雄 : 依光賢一郎
 
昭63(1988) 西本 澄雄 : 依光賢一郎
・県立高知青少年の家の管理運営委託を終了する。
平成1(1989) 西本 澄雄 : 依光賢一郎
・1月7日
第14回優良青年団体賞授賞式を行う。
これまで青少年の家で行っていた授賞式を、この時から文教会館で行うこととなる。

 

1990年~1999年

和暦(西暦) 理事長 : 常務理事
事    項           
平成2(1990) 西本 澄雄 : 依光賢一郎
・この年度より高知市「関川家住宅民家資料館」の管理委託事業をはじめる。
平成3(1991) 西本 澄雄 : 依光賢一郎
・6月7日:高知印刷株式会社株券を売却する。
・11月1日
高知市稲荷町48番地の土地建物(高知印刷株式会社に貸与)を高知検診クリニックに売却する(価格2億余万円)。
図書出版業を廃業する。
平成4(1992) 依光賢一郎 : 堀見 矩浩
 
平成5(1993) 依光賢一郎 : 堀見 矩浩
 
平成6(1994) 依光賢一郎 : 堀見 矩浩
 
平成7(1995) 依光賢一郎 : 柳瀬  康
 
平成8(1996) 寺尾 好男 : 広瀬 典民
 
平成9(1997) 寺尾 好男 : 広瀬 典民
 
平10(1998) 寺尾 好男 : 広瀬 典民
・11月27日
坂本教育文化賞改め「坂本教育賞」第1回(通算第26回)および、優良青年団体賞改め「優秀青年団体賞」第1回(通算第24回、該当団体なし)授賞式を行う。
平11(1999) 寺尾 好男 : 野口 顕二、広瀬 典民
・11月29日
第2回坂本教育賞、優秀青年団体賞授賞式を行う。
・同日、文教協会発足50周年記念式典を挙行する。
・この年度より「高知市大川筋武家屋敷資料館」の管理委託事業を始める。
平12(2000) 寺尾 好男 : 野口 顕二、広瀬 典民
・1月22日:第1回「文教新年交礼の集い」を行う。
・2月26日:文教三賞授賞式を行う。

 

【2000年4月より年度区切に変更】

2000年~2009年

和 暦
(西暦)
理事長 : 常務理事
事    項           
平12年度
(2000)
広瀬 典民 : 山部 尊滋、
・12月 2日 坂本教育賞授賞式を行う。
・ 2月24日 文教三賞授賞式を行う。
平13年度(2001) 広瀬 典民 : 山部 尊滋
・11月28日 坂本教育賞授賞式を行う。
・ 2月23日 文教三賞授賞式を行う。
平14年度(2002) 野口 顕二 : 山部 尊滋
・11月30日 坂本教育賞と優秀青年団体賞授賞式を行う。
・ 2月23日 文教三賞授賞式を行う。
平15年度(2003) 野口 顕二 : 山部 尊滋
・11月29日 坂本教育賞と優秀青年団体賞授賞式を行う。
・ 2月21日 文教三賞授賞式を行う。
平16年度(2004) 石田 正俊 : 武政 章夫
・11月27日 坂本教育賞と優秀青年団体賞授賞式を行う。
・ 2月27日 文教三賞授賞式を行う。  
・この年度より「高知市筆山文化会館」の管理委託事業を始める。
平17年度(2005) 石田 正俊 : 武政 章夫
・ 9月17日
優秀青年団体賞授賞を廃止し、新たに「文教文化賞」を創設して第1回授賞式を行う。
・11月26日
「高知こども教育サポート賞」新設、第1回授賞式を坂本教育賞と同日に行う。
・2月25日
文教三賞授賞式を行う。高知県出版文化賞は50周年記念大賞を設ける。
・「高知に科学館をつくる会」が10月30日に設立され、事務局を高知県文教協会に置く。
平18年度(2006) 石田 正俊 : 武政 章夫
・ 9月 9日 文教文化賞授賞式を行う。
・11月18日 坂本教育賞・高知こども教育サポート賞の授賞式を行う。
・ 2月24日 文教三賞授賞式を行う。
平19年度(2007) 石田 正俊 : 武政 章夫
・ 9月 9日 文教文化賞授賞式を行う。
・11月 3日 高知県文教協会「高知県文化賞」を受賞。
      (本県の教育文化の振興に寄与した功績により)
・11月10日 坂本教育賞・こども教育サポート賞授賞式を行う
・ 2月23日 文教三賞授賞式を行なう。
平20年度(2008) 石田 正俊 : 中村 光一
・ 4月25日 芸西天文学習館望遠鏡リニューアル。
(60センチ反射望遠鏡から口径70センチのコンピューター制御による反射式天体望遠鏡に代わる。県教委より委託)
・ 9月13日 文教文化賞授賞式を行う。
・11月15日 坂本教育賞・こども教育サポート賞授賞式を行う
・ 2月21日 文教三賞授賞式を行う。
  ・天文に関する県教委委託事業で「高知アストロ教室」改め、「高知こどもアストロクラブ」設立。「アストロ教室」年7回開催。【毎年実施予定。】
平21年度(2009) 石田 正俊 : 中村 光一
・ 9月12日 文教文化賞授賞式を行う。
・11月14日 坂本教育賞・こども教育サポート賞授賞式を行う。
・ 2月20日 文教三賞授賞式を行う。(椋庵文学賞は受賞作品なし)
・ 3月31日 文教会館宿泊部閉鎖
・「高知こどもアストロクラブ」年7回開催。

 

2010年~2019年

和 暦
(西暦)
理事長 : 常務理事
事    項           
平22年度
(2010)
武市 壽雄 : 中村 光一
・ 9月11日 文教文化賞授賞式を行う。
・11月13日 坂本教育賞・こども教育サポート賞授賞式を行う。
・ 2月19日 文教三賞授賞式を行う。
・「学校のやる気応援プロジェクト」
  学校活性化の取り組みを公募し、1団体に100万円を贈呈。
・「プロジェクト芸西」チーム発見の小惑星の名前募集。
   「なかま」に決定し賞状伝達式を行う。
・「高知こどもアストロクラブ」年7回開催。
・「高知市筆山文化会館」の管理委託事業終了。
平23年度
(2011)
武市 壽雄 : 中村 光一
・ 9月17日 文教文化賞授賞式を行う。
・11月 5日 坂本教育賞・こども教育サポート賞授賞式を行う。
・ 2月18日 文教三賞授賞式を行う。
・「学校のやる気応援プロジェクト」で1団体に100万円を贈呈。
・「高知こどもアストロクラブ」年7回開催。
・地震対策の取り組み(小・中・県立学校)を「文教高知」69・70(H24)号に掲載。
平24年度
(2012)
武市 壽雄 : 中村 光一  上田 益英
・ 4月 1日 
「公益財団法人 椋庵文学賞財団」,(旧「財団法人 椋庵文学賞財団」)が新発足.(当高知県文教協会が事務局担当)
・10月 1日
高知県文教協会・高知県文教会館が、法人制度改革により合併し、新たに高知県文教協会となる。
・ 9月15目 第8回文教文化賞授育式を行う。
・11月10目
第15回(通算40回)坂本教育賞・第8回こども教育サポート賞授賞式
・ 2月23目 
第46回椋庵文学賞 第57回高知県出版文化賞 第32回寺田寅彦記念賞授賞式を行う。残念ながら、椋庵文学賞 寺田寅彦記念賞の受賞作なし。
・「学校のやる気応援プロジェクト」で1団体に100万円を贈呈。
・「高知こどもアストロクラブ」年7回開催。
平25年度
(2013)
武市 壽雄 : 中村 光一  上田 益英
・「学校のやる気応援プロジェクト」募集終了。
・ 9月14日 第9回文教文化賞授賞式を行う。
・11月30日 第16回(通算41回)坂本教育賞授賞式
・ 2月22日 
文教三賞(第47回椋庵文学賞 第58回高知県出版文化賞 第33回寺田寅彦記0念賞)授賞式を行う。
・「高知こどもアストロクラブ」年7回開催。
平26年4月
(2014)

平27年3月
(2015)
平田 健一 : 木下 吉成  上田 益英
・ 4月 1日 「公益財団法人 高知県文教協会」が新発足。
・ 9月13日 第10回文教文化賞授賞式
・11月22日 第17回坂本教育賞 第9回こども教育サポート賞授賞式
・ 2月22日 
文教三賞「第48回椋庵文学賞」「第59回高知県出版文化賞」「第34回寺田寅彦記念賞」授賞式
・ 3月31日 高知市「寺田寅彦記念館」の管理業務受託が終了(1985~2015)
・高知こどもアストクラブ年7回開催
平27年4月
(2015)

平28年3月
(2016)
平田 健一 : 木下 吉成  上田 益英
・ 9月12日 第11回文教文化賞授賞式
・11月21日 第18回(通算43回)坂本教育賞 第10回こども教育サポート賞授賞式
・ 2月20日 
文教三賞「第49回椋庵文学賞」「第60回高知県出版文化賞」「第35回寺田寅彦記念賞」授賞式
・高知こどもアストロクラブ 年7回開催
平28年4月
(2016)

平29年3月
(2017)
平田 健一 : 木下 吉成  小松 啓起